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日常からのお知らせ

トランプ大統領就任演説:関西弁

2016年11月9日トランプ大統領が決定。2017年1月20日大統領就任及び就任演説。

今後の世界氏の流れは大きく変わると読んではいるが道はまだ遥か。トランプ自体もどうなるかわからない。二の舞にならなければ良いなと思っている。

「ベンチャー役員3界に家なし」というブログに(訪れたのは初めてなのでこのブログ自体の評価はできない)就任演説大阪弁が乗っており、面白いと思うのでこちらに載せてみました。
訳文が正確かどうかについてはみなさんの判断にお任せします。

それでは

……………………………………………………
ロバーツ最高裁判所長官、カーター元大統領、クリントン元大統領、ブッシュ元大統領、オバマ大統領、そんでアメリカ国民の皆さん、世界の皆さん、ほんまおおきに。

ワシらアメリカ国民はな、きょう、あかんようになってきてるアメリカをもう一回うまいこといくようにして、国が国民の人らに約束したことをしっかり守るために、国と一緒にがんばろうや言うて約束したんや。

ワシらと一緒に、アメリカちゅう国と外国のみんなと一緒にこの後何年かは、どないしようかいうて決めるつもりやで。

そやけど、ワシらみんなに待ってるのは平たんな道ちゃうで。たぶんにっちもさっちもいかんように思うことも出てくる思うわ。
そやけどな。ワシらはきっと大丈夫や。それはなんでか?
それはな、ワシらアメリカ人はや。4年ごとに、きっちりお行儀よう、喧嘩せんようにこうやって政権を移行する為に集まるやろ?そんなことできるんやから大丈夫やで!

ワシらトランプ政権はね。この政権引き渡しの間の、オバマはん、そしてオバマはんとこの嫁はんの、、あのー。。あれ、、あれ?なんていうたかなぁ。。そや。ミシェルさんな。そうそうミッシェルさんや。
あの二人からほんまようしてもろた。ワシほんま嬉しかった。あの人らほんまようできた人やで。ほんま立派。

そやけどここからや。こっから大事やで。きょうの就任式。これはただの就任式ちゃうで。特別な日や。なんでかわかるか?

今日はな、単にワシらが、ひとつの政権いうもんを次の政権の方に渡す、まぁそれか、1つの政党から別の政党に引き渡すとかそういうもんとちゃうねん。言うたら「大きな力」、かっこよういうたら「パワー」やな。
それをここワシントンの政治屋からアメリカの国民。そう。あんたらにワシが返させた日やからや。

ほんま長かった。ワシントンのほんま一握りの連中が国の政治のおかげでええ思いする一方で、アメリカのみんながぎょうさんその分のツケを払わされてきたんや。

ワシントンはええよ。そら賑やかで金持ちになったかもしれんよな。そやけどあんたらはその分金持ちになったか?楽になったか?ぜんぜん何にもありつけてないやんか。
政治屋はそらええ思いしてきたかもしれんよ、そやけどみんなはどや?仕事はのうなってもうたし、勤めてた工場も閉まってもうてもうあらへんやんか。
今ええ思いしている連中は自分らのええようにしてきたかもしれんけどね。ワシらのことをちょっとでも考えて守ってくれた?そんなん聞いたことないで。
エラい人らが勝った勝った!言うてるのはワシらが勝ったいうのとまったく別もんやんか。
エラい人らがワシントンでやれパーティーやお祝いやどんちゃん騒ぎしとる一方で、実際がんばって現場で必死に闘ってるぎょうさんの人達。「家族」そう。「家族」や!家族がお祝いするような気分にひっとつもならんかったやんか。

でもな。心配あらへん。今日からガラっと変わるで!ワシが今日から言うたら、「今!」「ここから」始まるんや。
なんでかいうたら、この瞬間自体がワシのもんとちゃう。みんなの瞬間だからや!。
ちょっとええカッコいうたな。でもこれはほんまやで、今日はここに集まっているみんなのもんやとワシは思っとるよ。
そんで、忘れてないで。アメリカのなかでワシの話をテレビやネットでも見てる皆んなのもんでもあるんやで。
今日という日は、「みんなの日!」もう「みんなの日」ちゅう祭日にしてもええくらい。みんなへの大感謝デーや。そんでな、このアメリカ合衆国は、みんなの国なんよ。

ほんまに大事なことよこれは。どっちの政党が政権をとるかみたいな話ちゃうねん。ええか?「このワシントンのキンタマをみんなできっちり握っとんのか?」それがいっちばん大事なことなんや。

2017年1月20日はな、みんながこの国を取り返した日として多分忘れられん日になるで。この国から忘れられていたと寂しゅうなってた人もな、もう心配はいらんよ。この国があんたらを忘れられることはないんや。

もう大丈夫や。みんながあんたらの話しをちゃんと聞いてくれるようになるよ。外国の人らかて例外やない。これまで見たことのないような動きになるし、あんたらもその仲間の一人として、びっくりするようなぎょうさんのことが起きるよこれから。

これからの起こるぎょうさんのことにはな、ただなんとのう起きるんちゃうで。信念があるねん。どんな信念か?そらな。国はみんながようなる為にがんばって働くもんやいうことや。

アメリカのみんなはな。チビらをええ学校入れたったり、嫁はん子供、歳行った親父やお袋のために犯罪者に怯えんでええような住む場所と、そんで自分たちのためにええ条件の仕事をしたいと思うやんか。
そらね。別に恥ずかしいことでもなんでもない。当たり前の話しやで。むしろよう弁えたようできた人やで。これほんま。

そやけどな。あんまりやと思うやろ?全然違うやんか、自分らの周り見渡したら。
母ちゃんと子供は貧乏で見るに堪えんし、国中に錆びたボロ工場が「これわしらの墓石かいや!」いうくらい溢れかえっとるわ。
なんや学校一つ行かせるにも、物事一つ教えとうてもカネカネカネでとても払えん。やればようできるような若っかい子らもな、ちゃんと実になることも勉強できとりゃせんやんか。

挙句の果てには犯罪やー、ギャングやー、シャブや言うて死なんでええような、ぎょうさんの人間が殺されとんねん。あの子ら生きとったら思ったらワシほんまよう言わんわ。

このアメリカの殺し合いはな、いま!ここで!そや!いま、ここで終わるで!
ワシらは一個の国や。えらい目おうとる人らの痛みはワシらの痛みなんや。で、みんなの夢はワシらの夢。そんでな、いまえらい目おうとるみんながな、ええ生活になるのはワシらみんなの成功や。
ワシらはな、心は1つ、故郷も1つ、そんで今日ほんまの意味で一連托生いうやつになったんや。

きょうのワシの宣誓はな、すべてのアメリカのみんなに尽くすと決めた宣誓や。何十年もな、ワシらは、アメリカの会社や仕事を潰しながら、他所の国の連中にええ思いさせてきたったんや。

よその国の兵隊をようしたったのに、情けないことに、うちらの身内の兵隊をえらい目に遭わせてきたんや。

よその国の国境を守ってやっとるのに、自分らの国境はガバガバのツーツーにしてきたんや。

そんで、何兆ドル!何兆ドルやで!そんな大金をよその国でばらまいとるのに、アメリカの会社やら仕事はめちゃめちゃに廃れてもうとるがな。

ワシらがよその国にええ思いさせたっとるのに、ワシら身内のカネも昔の力も、そんでなによりも「ワシら世界一のアメリカ人や!」いう自信はどっか行ってもうた、ほんまそれこそ遥かかなたの銀河系でっちゅうくらい遠くに行ってもうたわ。
置いてけぼりにされた何百万人ものアメリカ人の働くおっさんのことも考えんと、1つ、もう1ついうて簡単に工場を閉鎖しやがって、みんなおらんようになってもうた。
別に贅沢しとるわけとちゃう普通の家の人らのちょっとばかりの蓄えを、がんばってる人らの家からもぎ取って、よその国にバラまいとるようなもんやで。

でもな。そんなことももう昔話になるで。
今日からな、ワシらはこれから先のことを見ていくんやで。きょうここに集まってくれたみんなにな、新らしい「これっ!」ちゅう方針を出すで。
全部の街、ぜんぶの外国の首都、そんで権力が集まる全部の場所で、この話は「ほんまかいや!?」言うて噂になるで!
今日この日からな「新しいビジョン」ちゅうやつが、がワシらの国を治めていくんや。

この瞬間からな。アメリカ第一や!安全第一ちゃうで「アメリカ第一!」。

貿易とか税金、よその国から入って来るヤツ、よその国との揉め事一切のすべての決めごとはな、アメリカの働くみんなとアメリカの家族がええ思いできるように決めていくからな。

よその国が、ワシらが考えたモンを作って、ワシらの会社をくすね取って、ワシらの仕事をめちゃめちゃにするという盗賊みたいなことから、ワシらの国境を守らんとあかん。
「保護主義」っちゅうやつや。これこそアメリカがもういっぺん強おて、金持ちになれる方法や。

ワシは全力!フルパワーでみんなのために戦うで。何があってもみんなに「あのおっさん口だけやんけ」とは言われんようにするわ。
アメリカはもう一回勝ち始めるで。ちゅうか、今まで見たことないくらい勝ちまくるで。

ワシらは仕事を取り戻すで。ワシらは国境を取り戻すで。ワシらは豊かさを取り戻すんや。そして、ワシらの夢を取り戻すんや。

ワシら、どーんと新しい道路とか、高速道路作ったり。ばーんと橋かけたり、どっかーんって空港とかトンネルとかそんで、ばぁーーーって鉄道を、このワシらの国にぶわぁーーーーって引きまくるよ。
ワシら、生活保護でぼけっと金だけもろとるような人間を引っ張ってでも仕事につかせるようにするで。
アメリカ人の手で、アメリカの働く人らによって、ワシらの国をもう一回立て直すんや。

ワシらのルールはホンマ簡単。たった2つや。これを守らんやつは承知せんで。
ひと~つ!アメリカのものを買う。ふた~つ!アメリカ人を雇う。
ワシらは、よその国の人間にも、友達や、仲ようしよや。とは言うよ。そやけどな、よその国も、自分たちがええ思いするように自分一番でやってもええいうことでもあるわな。
ワシらは、自分らの生き方を他の人たちに押しつけるようなことはせんようにしながら、自分たちが他人も羨むような生活ができるようになることで、他の人間たちの手本になったらええねん。

ワシらは古い同盟関係をより強うしながら、新たらしい同盟関係を作りたいねん。そんで、まともな国同士で示し合わせて、あのめちゃめちゃなイスラムのテロの連中を叩き潰してこの地球上から駆除したろ思っとるねん。

ワシらの根っこにあるもんはな、アメリカちゅう国に対する完全な忠誠心や。
そんでな、この国への忠誠心を通して、ワシらはお互いが「おっお前なかなかちゃんとしとる奴やないけ!」って思える世の中にしたいねん。
もしな。愛国心をバカにせんと心を開いてくれたらな。それこそ偏見とかが生まれへん世の中になるんちゃうかなと思うで。
聖書も言うとるやん。「神の民が団結して生きていることができたら、どれほどすばらしいことでしょうか」て。

ワシらみんながな、心を開いてよう話おうて、そら、気に入らんこともあるやろうけど、そんな時はちゃんと膝詰めて話おうたらええねん。でもな、最後はちゃんと団結せなあかんよ。
アメリカが団結したらな、だーれも、アメリカが前に進むのを止められるわけないで。
そこにビビったらあかん。ワシらは守られる。そんで守られ続けるんや。
ワシらは、最強の軍隊、そして、法律を守るために働いてる男の人、女の人に、守られとるんやで。
そして一番大切なことやけどな。何をかくそうワシらは神さんに守られとるんやで。

えらい長話になってもうたな。これで最後やさかいよう聞いてや。

ワシらは大きいこと考えて、大きい夢を見なあかん。
アメリカのみんなは、努力をしとる。ワシは知っとるで。みんなよう頑張っとる。
この国ががんばってありつづけるいうことをちゃんと理解しとるわ。
ワシらは、「あれが足らん、これが嫌や」言うて文句ばっかり言うて、やることもやらんと困っとる人間を放置するような政治家はもう絶対にうけつけんよ。
お利口やけど空っぽな話をする時間はもうやめや。
「やる!」言うたらやるときが来たんや。

もう出来もせんことをああだこうだ言うのはヤメにしょうや!アメリカの心意気!闘争心!この気合入ったワシらの魂を打ち負かすようなややこしい話なんかあるわけないねん。

ワシらはもうしくじるようなことはないで。ワシらはもう一回調子ようなって、みんなでええ思い出来るようになるで。

ワシらはこの新世紀のはじまりに、宇宙の謎を解き明かして、地球を病気の心配ないようにして、未来のエネルギーとか産業とか技術を利用できるようにしてるんや。ワシあんまり難しいことわからんけどな。

この新しい国の誇りはな、ワシらの魂を呼び覚まして、新しいものの見方をできるようになって、バラバラになっとるもんをもう一回繋ぎなおしてええ方向にいくんちゃうかな。
ワシらの兵士が絶対忘れんかった、「おじいちゃんの知恵的なやつ」を思い起こすときや。
それはワシらが黒い肌でも、褐色の肌でも、白い肌でも、ワシらは同じ愛国者としての赤い血を流して、偉大な自由ちゅうやつの恩恵をもろうて、そんで、偉大なアメリカ国旗を讃え尊敬するちゅうことや。

デトロイトの街はずれで生まれた子も、吹きっさらしのネブラスカのクソ田舎で生まれた子らも、同じ夜空を見てる、同じ夢で心をいっぱいにしてる、そんで同じ神さんから命をもろうた子やっちゅうことや。

だからこそアメリカ人のみんなに言うで。近い街にいる人も、遠い街にいる人も、小さな村にいる人も、大きな村にいる人も、山から山へ、海から海へとな、この言葉を伝えるわ。

あんたらはもう二度と無視されることはないで。
あんたらの声、希望、夢はアメリカの運命を決定づけていくんや。
そんであんたの勇気、ええ人さ、愛がワシらの行く道の案内人になるんや。いっしょに、ワシらはアメリカを再び強うしょうや。

ワシらはアメリカを再び豊かにするで。
ワシらはアメリカを再び誇り高い国にするで。
ワシらはアメリカを再び安全な国にするで。
そんで、一緒に、ワシらはアメリカを再び偉大にするんや。

おおきに。えらいおおきに。
神さんの祝福がみんなにあるように。神さんがアメリカを祝福してくれたらと思いますわ。


以上
長文ありがとうございました。

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参院選結果を受けた東京新聞:不正投票の可能性

参院選の結果。
それにしても大手メディアが不正選挙のことを告知するようになったのだなあ。
もちろん普通の日本人は大体分かっていて、ある意味プロレス感覚で参加しているのだと思う
http://vcj.biz/data/20160711075508.pdf

でなければさらにまずいわけであろう。

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カレイドスコープ
カレイドスコープ

カレイドスコープとは万華鏡の事。

昨日は飛竜さんの個展にお邪魔しました。

今回初めてスマホから投稿。
今更〜?感が漂うがそこはよろしくです。

はたしてうまく行くのやら❓

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明けましておめでとうございます(^o^)

既に2月も13日。
今さらおめでとうでもないもんだが、

1.今年初めてならば明けましてでありおめでとうであ〜る。
2.旧暦だと2月4日が正月なので新年明けてまだ早々。

ようやくスマホからこちらに投稿する術を覚えた。
簡単だった。

そんなわけで今年もよろしくお願いします。

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介護関係進捗

相変わらずバタバタしていて気付けば2ヶ月ぶりくらいの投稿になってしまった。

この間に植物工場関係の書籍の原稿を書き(共著)、農業の視察に福島猪苗代湖畔へ行き、PL関連や営業企画案件も進めているが大きく関わっているのは介護福祉関連の事業である。

これには2つの関わりがあって『一般社団法人日本お助け隊』と言うボランテァ団体と『一般社団法人みらい経営支援機構』と言うワンストップのコンサルティングファーム、プラス日本介護福祉グループとの連携で『福祉住環境相談センター』を立ち上げたことが一つ。その中でケアカレッジオープン講座と言うセミナーを全国20箇所で開催するお手伝いも開始した。大変も白い試みである。

もう一つは介護福祉系へのサービスの提供である。
こちらはエースマート株式会社と言う新設会社を主軸に動き始めている。

このようなことにはきっかけがあるものだが、それとプラス時代性というものであろう。
今後業界が伸びていくことは間違いないわけで、そこでまじめにまともにやっていこう、という方のご支援が出来れば良いなと思っている。

介護や福祉についてはまったくの門外漢だったから(今もほぼそうなのだ)触れる知識が新しい物ばかり、知らないことばかりで新鮮である。
どちらにしろ誰しもが高齢、や介護などの単語に表わされる事象には関係してくるわけで、この辺をしっかりとわかっておくことは本来大事なのである。

いつか死ぬことを蔑ろにして良い人生を送れるはずはない。
であれば、この領域について深く知ること自体が人生を深く知ることにほかならない。
このようなことは小学校では教えないので、結局ほとんどわからない。
家庭に入っている女性か、定年を迎えたあとの男性が、その気になって考えれば分かって来るぐらいのものだろう。

今日は今週でかけたセミナーの取りまとめをしている。
水戸
両国
千葉
小田原
の4箇所を回って感じたこと。
皆さん真面目な人が多いなあ。ということだった。もちろん真面目な人だから勉強会に参加して頂けたのである。

これら若い皆さんに役立つ知識や環境をサービス出来るようになりたいものだとしっかり感じた次第である。

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日常から:生活のルーチン化

人並みに大学受験などをしたことがあって、なにか受験をするのだから何でも許される、みたいな感覚があったことを覚えています。
もちろん、それはほぼ家庭に向けてなのですが。
やな子供だったと思います。

そんな中で、
Having one day like another(だったと思う)と言う語句がおもいっきり頭に残り続けました。
毎日をいつもの様に過ごしましょう。とか、日々是好日。とか、日本語に訳すと微妙な味加減を加える感じかな?

機械的と言う言葉もあって
漱石が自分の著作活動を機械的と言っているのですね。

これはもう、神がかりな、とか、インスピレーション、とか、天才的、とか独特の切り口、とか芸術的センス、とか言うことではなくて、淡々と物事をこなす中で、逆にそれらのものも降りてくる、ということにもつながるのだと思います。

モームも制作が進まぬ時は、まずタイプライターを叩くことから始めたということのようですし。


朝お祈りする。
朝散歩する。
何かの時に何かする。

こういうのを機械的、と言ったり、毎日の決まり、と言ったり、今はルーチンなどと言ったりします。

自分に対する取決めというものを持っていないとどうもいつもぶれてしまう。
そんな気がします。

思ったり、気づいたり、ひらめいたり、これだ!と確信したものでも、そのままにしておくと忘れる。
そしたら、そのようなときにメモをとる、ということを自分の取り決めにしておけば良い。

メモをとっても見るのを忘れる。
残念ながら特に今は既にこの境地に到達してしまいました。
したがって、メモを見ることをルーチンとして生活に取り入れなければならない。
それにはやはりどこかに書いておくしか無い。
でもそれを見ない。
などということが繰り返されて皆さん嫌になるのですが、朝起きたらこのノートの1ページを捲れば良い。
となっていればだいぶ楽になる。

それ自体は覚える忘れるというより、生活の一部として身体に覚えてもらうしか無い。
ある意味努力はそこになりますかね。

なかなか前に進まないのではありますが生活のルーチン化を進めております。
と言っても、それに縛られず、自分のやりたいようにやる、というのを優先させるのですがね。



コーディネーションコンサルタント
建部真一

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日常から:お風呂フリーク

私は相当なお風呂好きです。

(本日は土曜日にて休日バージョン。)
普通に6時間ぐらいはお湯に浸かっていますね。
もちろんその間には何回も温めなおしをします(熱湯注入)。

こんなことは毎日は出来ないので普通は1時間から2時間。
これも毎日は出来ません。
(それが出来れば、と言うかやっていれば本当のお風呂フリーク。そういう人は尊敬します。冗談ですが)

お湯に浸かって本を読むのが好きです。
したがって、私の持っている本は殆どがセカンドブック。
なぜなら、ちょくちょく湯船に落としてしまうから。
歴戦のツワモノの文庫本などがありますが、まあ、ゴワゴワブクブクです。

合わせてお銚子を浮かべてチビチビやります。
もちろん最初はビールです。
乾杯!

お湯に浸かってのんびり暖まりながらお酒飲んで本読めればリゾートして良いでしょう?

場所が特殊ですからおつまみにも気を使わねばなりません。
下手をすれば湯船に全滅!と言うリスクテイクも考えるわけ。
銀座の一流でもそこまでは考えませんね。

長時間湯船に使っていると、出る汗の量も半端ありません。
流行りのデトックスは汗が肝心、と言う意見もありますので超デトックス三昧。
なにせ、この時期湯上がりで汗が引くまで2時間はかかります。

その時間は何をしているのか?
このようにパソコンを叩いているのですね。
他にもやりたいことあるというのに。

本日はお別れの時間となりました。
またの会う日を楽しみに♬

私と温泉ツアーをしたい方は連絡ください。




コーディネーションコンサルタント
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日本お助け隊

『一般社団法人日本お助け隊』を組織として立ち上げて来月で丸3年となります。
それにしても変な名前ですな。

お助け隊は2012年の8月7日に創立し、8月26日に第1回の説明会を行い、その年の12月19日に社団法人として設立されました。
創立者の一人で現代表の片町はそれに先立つ1年前2011年の8月に池袋の喫茶店で一人で『なんでも相談室』を開始していました。

私は『人生の応援団』と言う事で、人の役に立つことをしていこうとコーディネーションコンサルタントの活動していましたが、そんな二人の出会いがこのような組織に発展していったわけです。


日本お助け隊の設立の趣旨
日本お助け隊は、『助け合い』の精神で繋がっていた日本的コミュニティーを復活させ、誰もが希望を持ち、明るい明日を創造できる世の中を目指します!
というものです。

また4つの活動とは
1.困らないための啓発活動。
2.困ったときの相談窓口。
3.解決のためのアドバイザーの紹介。
4.夢や希望の持てる社会活動。

このようになっております。

ご賛同頂く方も増えて現在1,200名ほどの『おせっかい隊員さん(サポーターさん)』を有するようになりました。
フェイスブックページの『いいね』は大体2,000クリックほど。

おせっかい隊員さんのボランティア活動は2つあります。
1.身近で困っている人におせっかいしてあげてください。
2.おせっかい隊員さん(お助け隊のサポーターさん)を増やしてください。
義務もノルマもありません(^o^)
というものです。

『困っている人におせっかい』と言うのは<この人は困っているな>、と思った身近な方にひと声かけてあげること。
正確に言うと2声3声掛けてあげることです。
その前に一つ言うと困った人は日本お助け隊に相談の電話をかけてきません。
なぜか?

理由は2つあって
1.日本お助け隊のことを知らないから。
2.困ってしまうような人は、そもそも人に相談できるような人ではないから。
なのですね。

1.2声3声掛けてあげるおせっかい。
困った方はひと声かけて『だいじょうぶ?』と聞くと必ず『だいじょうぶ!』と答えます。
そういうものなのですね。だから2声必要なのです。
そこから先に突っ込めるのは赤の他人では無理で、ご家族・親戚・友人と言う身近にいるみなさんだけです。
『本当に大丈夫なの?!(大丈夫じゃないのは見りゃわかってるっつの!)』とひつこく聞くとようやく、
『実は……………』となるのです。

おせっかい隊員さんのお節介はここでは終わらずもう一歩。
おせっかい隊員さん自らが日本お助け隊にその場で電話し、『困っている人がいるから相談に乗ってください。今すぐ代わります。』
と言って、ご本人と電話を変わる。そこまでがおせっかい活動です。

なぜなら、
『日本お助け隊の電話番号はこれだから、あとで電話をするといいよ』
『はいわかりました。ありがとう』
……この後にご本人から電話がかかってくることはないからです。

2.もう一つの隊員増加
困った方にご縁を頂くにはおせっかい頂く隊員さんが増えなければなりません。
なので隊員さんを増やすことが必要なのです。

我々<お助け隊>は<困った人にご縁を頂く>ために<おせっかい隊員さん>という<ボランティア活動家>を増やしていく社会運動をしております。

現在は『ワクワクおせっかい大作戦』と言う事で年内に3,000人のおせっかい隊員さんを作りたいなと考えております。
こちらは意識ある方々にご協力をお願いしているところです。
目標は『日本国民の総おせっかい隊員化』で、普通の国民全員がおせっかい隊員さんなら、困った人はいなくなりますからね(^o^)

私はこんな考えで、こんな活動をしております。

このようなボランティアにご興味ある方は是非ともコンタクトをお取りください。

『ニッポンを元気にしよう!!』
明るい日本造りにご参加ください。

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ご縁の不思議 因縁

『因縁』と聞くと『インネン付けられた』と言うようになんだかちょっとネガティブな感覚を持ちますね。

しかし『因』は原因の因であり植物で言えば『種』にあたります。
『縁』はもちろん『ご縁』の縁で『ゆかり』と言う意味です。『縁もゆかりもない』などという言い方をします。

因が種であれば縁は何にあたるのでしょうか?
それは植物という意味で言うと、水とか光とか養分にあたります。

種がそのまま机の上に置かれていても、ずっと種のままです。
しかし、これに水や光や養分という縁が加わると植物として育ち花となり実と言う『結果』なります

因果律と言う言い方もしますが西洋では『原因⇒結果』と見ているようです。

東洋では『原因⇒結果』
          ⇑
          縁
このような捉え方をしていますね。

昨日実に久しぶりの人物に会いました。
時々話題の出るバカボンハウスというコミュニティースペースでした。

人間のご縁もまた愉しからずや。
どのような花が咲き実になるのか、楽しみが一つ増えました。
……………………………………………………………………
昨日は新たにバクチャーという技術に触れる縁を持ちました。
『back to the nature』 という意味だそうです(^^)
大変優れた技術なのでご一緒できれば面白いと思っております。

環境系の技術として
1.ヴェルデナイト
2.バンセイ
3.NB菌
とラインナップしておりますが、
4.バクチャーとなるかどうか?

多分すべてが相乗効果を産みます。
そして、すべて、大学でエビデンスなど取れない品物です。
技術者のひらめきと努力と経験と偶然で出来たものばかりなのです。

『世に出すためには(書類的な)エビデンスが必要ですよ』
とよ~く言われます。

一般の人使うのであれば効果があればそれで十分。
世にでる前に潰されないよう気をつけていきたいと思っております。



tatebe@vcj.biz
ご縁に興味のある方は連絡お待ちしております

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企業お助け隊

一般社団法人企業お助け隊と言う新社団が設立されます。

既にキックオフミーティングは終わり、12日に設立総会が開かれます。
開かれます、と言うか、私が事務局長なので、『開きます」が正しいでしょう。

一般社団法人日本お助け隊と言う社団を立ち上げて約3年。
今回はより企業寄りのワンストップコンサルティングファームとなります。

あるようでなかった、企業と専門家とのマッチングを行いワンストップで処理するシステム。
日本の中小企業のために考えました。

『そんなのいくらでもあるでしょ』と言われる方もいると思いますが、多分ぜんぜん違う。
理由はここでは述べませんが仕掛けがいくつかあります。

全部無償というボランティアとして(ボランティアは本当は無償のことではないが)日本お助け隊で地道に活動したことが評価となって現れたのだと思います。

関係頂く皆様には本当に感謝しかありません。

皆様今後もよろしくお願いします。


個人のこと企業のこと
お困りの場合は遠慮なく連絡ください。

tatebe@vcj.biz
建部真一

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コーディネートということ2

台湾製の漢方原料を日本に販売したいという台湾パートナー(日本人)の依頼があり動いています。

昨日は医薬品の製造販売会社へ出向きました。
間をつないでくれたのは友人でパートナーの男性です。
信頼できる人間が間に入るだけで物事がスムースに進む。
コーディネートの基本はそういうことだと思います。

ただし、そのパートナーをないがしろにしてはいけません。
『ないがしろにする』というのは『その人を飛ばす』、ということです。

直接つながったほうがいいや!と思って勝手にそのようにする人には運やチャンスは来ないと思います。

だって、人をないがしろにする人はないがしろにされるものだから。

ビジネスとして自分の取り分を増やすより、他人の取り分を増やすことを考えたほうが良いのです。
ただし、このことを実践している人を私はあまり見たことがありません。

これだけでもコーディネーターというのは難しいポジションだと思います。

プロのコーディネーターはなかなかいないものです。

何かの相談はこちらへどうぞ
tatebe@vcj.biz

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日本お助け隊

一般社団法人日本お助け隊というボランティア団体があります。
http://www.rescuetai.org/
https://www.facebook.com/Torabururesukyutai



2012年の8月7日に大久保の路上で現代表理事の片町と私で立ち上げました。
もちろんその時は名称はなく、駆け込み寺という概念があるだけでした。

その足で私がご縁のある大久保のバカボンハウスというコミュニティースペースへ行き、その話をしたところ、この場所を活用ください、と言う事で事務所が決まりました。
日本お助け隊が組織として産声を上げた瞬間です。

また、第一回のキックオフ説明会を8月26日に開催することもこの時決めました。
私の役回りはプロのコーディネーターとして『0』から組織を立ち上げることであり、その実践となります。

片町は以前から駆け込み寺をやりたいと言っており、それを形にしていったのがこの組織の成り立ちです。
片町自身はその前年2011震災の年の8月から喫茶店で一人無料相談室を開催していたのでした。

説明会の案内を出す前には名称を考えておかねばならず、当初は『人生防衛隊』と言う仮称で動きましたが、片町の案で『トラブルレスキュー隊』と決定しました。

この年2012年の12月19日に一般社団法人にするにあたり、片町の案により名称を現在の『日本お助け隊』として現在まで続いています。

設立の主旨は
『日本お助け隊は、『助け合い』の精神で繋がっていた日本的コミュニティーを復活させ、誰もが希望を持ち、明るい明日を創造できる世の中を目指します!』というもの。


活動は大変地道です。
国際金融資本の話や、世界情勢の話、その他多くの政治的な話、そしてそこに切り込む数々のアイデア。
多くの人達がそのようなやりとりをしており、それはそれで良いと思いますが、我々は身近で困っている普通の日本人の方を対象に、困り事を解決し、また困った方にひと声かけてくれるサポーターさんである『おせっかい隊員』さんを増やして、日本中に助け合いのネットワークを構築しようと思っております。

日本の平和、日本の今後をどうするのか?
その一つの解決策として提示し、運動としての実践を行っているのがこの団体です。


ご興味ある方、ご賛同をいただける方は是非ともお仲間になってください。

建部真一
tatebe@vcj.biz

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先にデザインあり

将軍が作戦を練るテントの事を幕府というのだったと思うが、勝敗はテントの中で決まる、と言う。

当然作戦という設計図があり、これをデザインする、あるいはそのことをデザインというのである。

友人から『企画』と言う話を聞いた。

企とは『人が止まる』と言う事で、アイデアを思いつき(思いつくのがアイデアか?)、おお!と思い、思わず立ちど止まる、というイメージのようだ。

また、画とは画にすることで、もちろん絵で良いし、字でも良いし、今ならデータでも良いわけである。

思いついたアイデアを見える化すること、このことをデザイン、というらしい。
そして、絵になった時に、著作権が生じるし、責任も生じるということだ。
この辺の詳しい話は『PL研究学会』というのができているので、こちらで勉強してもらえる。


物事をなす時、特に始めるときにはこのデザイン、作戦、が大事なのは言うまでもない。
入口から出口まで絵にする、そして、大事なのはそこに動きがあることなのだ。

知識からは絵を作ることがその絵に動きを与えるには経験が必要なのである。
この事をわかっているか分かっていないかの差は大きいし、このことをお互い認識していないとなぜ意見が食い違うのかの理由すらわからないのである。

私もこのことを分かっていなかった。
つまりは絵を動かす、という意味をわかっている人はあまりいないこと。
分かっていても、それをこのような言葉にしていないこと。
わかっている人と分かっていない人を区別すること。

などである。
今回自分でわかったのでこのことを大事にしたいと思う。

建築士の資格を持っている人と知識の何も無い人が話しをする場合、同じ土俵で話はしないわけで、まあこれと似ているだろう。
無知なクライアントの意見を建築士なりに咀嚼していくしかあるまい。もちろん、これは商売だからであり、そうでなければ話にはならない。

参考にして頂ければ幸いです。
tatebe@vcj.biz

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システムについて

今さら私が『システム』などという言葉を使用したり、それに関して何かを書く、と言うのも非常に何なのだが、今回そういうモチベーションが働いた。

理由は
1.ネット上で(既に検索できないのだけど)日本人の独創性、そしてシステム、についての短文を読んだから。
2.システム、と言う言葉から思い出す一つが故糸川英夫氏だから。
3.たまたま先日実家から古い糸川氏の本を持ってきておりちょこっとめくてみたから、である。

システムとは
原因⇒システム⇒結果
入力⇒システム⇒出力

ザックリとこのようなことだと以前読んだ記憶がある(曖昧だが)。
例えば欧米の(これも曖昧だが)小学校高中学校では、

病人⇒『     』⇒健康な人

こう言う問題が出るのだそうで、その正解はもちろん『病院』なのだが、これが病気を治すシステムである、と言う教育をしているらしい。

この事自体を糸川英夫氏の本から学んだ。
以前学校の設立に参画し、翌年から教頭職を10年ほど努めさせて頂いた経験がある。

その時教員や父兄に学校を説明する図として、

中学卒業生⇒『本校』⇒実社会で役立つ人間

このような概念をお伝えしていたのはこの文脈からであった。

何らかの要求⇒『    』⇒期待される結果

このような捉え方をして、機能的に働くシステムを構築するのだ、と言う強い意志(忘れず思っていること)が大事である、と本日改めて痛感したので、ここに記しておくことにしました。


更に理由としては、
現在新社団を立ち上げているが、このシステムを構築するのだと言う視点をしっかり取り入れていこうと思った。
1.簡単で
2.わかりやすく
3.きちんと機能するもの

それには現状の把握と目的目標の確定とそこに関わる戦略戦術が必要になってくる。
3人よれば文殊の知恵。
3人以上で、検討することにします。


お便りなどはこちらに
tatebe@vcj.biz

よろしくお願いします。

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『バンクル』と言うサービス

『バンクル』をご存じの方はまだそれほどいないでしょう。

バンクルは銀行の振込手数料を一律297円にするサービスです。

平均的企業の1件あたりの振込手数料は600円程度ですから、このシステムを入れればその半額になるわけです。

100件の振込をする企業なら、
600円×100件=60,000円が約30,000円になります。

この30,000円は純利益になるわけで30,000円×12ヶ月は360,000円。結構大きいですね。

1,000件の振込をする企業なら年間360万円の利益。
10,000件の振込をする企業なら年間3,600万円の利益。

これは取り入れないほうがおかしいくらいだと思いませんか?

費用は?
⇒かかりません。

申込金も入会金も月会費も更新料も一切ありません。
申し込んで使用するだけ。
やめたければやめれば良い。

ご興味のある経営者担当者の皆さんは
tatebe@vcj.biz
こちらへ連絡してみてください。

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ファクタリングによる融資について

『ベンチャーファイナンス研究会』と言う中小企業診断士さんたちの研究科の一つに昨日おじゃましました。

一般社団法人財務会計支援機構の中山理事からのお誘いで、彼の講演会でした。
中山さんは15年ほどのお付き合いになる友人でこの間ファイナンス一本でやってこられた方です。

初めてお会いしたのはバブルが弾け彼が数百億を飛ばして処理をしていた頃でした。
一緒にやっていた資金付の仕事に対し彼は一途にその道を進んだのでした。

10年以上続けているブログは約1万ビュー。記事によっては7万ビューにもなるそうです。
素晴らしいですね。

ファクタリングによる資金調達については彼のブログなどを参考にしてください。
http://ameblo.jp/bhycom/

長年この道一本で来たために、彼は資金調達のプロになりました。
どのようなプロなのか書いておきます。

資金調達のプロはもちろんおりますが、普通何かのやり方のプロなのです。(例えばファクタリングとか)

1.すべての資金調達に通じている。
2.案件があると、どの資金調達でやればよいのかがわかる。
3.相手を見れば資金調達(お金を貸)してよいかどうか分かる。

これらは将に経験と連携のネットワークがあるからできることです。
そしてまた、貸すことによって会社が自転車商業になり衰退してしまうような会社への資金付けについては否定的なところが彼の良心であると思いました。

このような人材ですので、この度新たに立ち上げる一般社団法人のワンストップコンサルティングファームへの設立評議員として参加頂くこととなりました。

資金調達でお困りの中小企業への有力なサポーターとして機能してくれると思っております。

資金調達にはいろいろな種類があり、中小企業さんへのアドバイスは弊社で行っております。
遠慮無く連絡ください。

株式会社ヴェルデオンコンサルティングジャパン
tatebe@vcj.biz

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